商品企画から国内外権利取得、そして裁判まで(ワンストップサービス)

中小企業や個人の方々から、以下の様な“悩み”が多く届いています。
・ある大企業の製品に組み込む部品(システム)の開発を依頼され、試行錯誤の結果、要求以上に良い部品(システム)の開発に成功、当初は弊社のみに製造を任されていたが、気付いたら弊社よりも安い他の会社にその部品の発注が回された。a0001_011484.jpg
・製品デザインが意匠法で保護できるとは知らず、今までいろいろな損をしてきた。
・知的財産権の重要性は理解しており、いろいろと権利取得をしてきたが、大ヒットした商品に限って、たまたま担当者の連携ミスが生じ、権利取得をしていない事が判明した。
・社内公募で得た良いネーミングで商品化したところ、他人の商標権に抵触する事が判明した。

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製品開発の前段階(企画段階)から弁理士にご相談ください(無料)。

皆様から頂く上記のお悩みは我々弁理士にとっても歯がゆいものです。いくら素晴らしい製品であっても世の中に出てしまうと、権利の登録要件である“新規性”を失ってしまい、独占権獲得が難しくなります。また、他人の権利と抵触するものと知らずに何万個も製造してしまった後では損害は測り知れません。
やはり、世の中に製品を出すには、“知財によるプロテクト”が必須です。

■弊所では、企画会議の場から立ち会い、権利化の対象、方法のアドバイスを致します。a0001_011480.jpg
□メリット:知財を念頭において経営戦略ができる。
※権利取得の費用は開発費に。
□メリット:他社製品の権利化状況がわかり、アイディアも広がる。
□メリット:権利取得の見落としがなくなる。

 

 


また、こんな悩みも届きます。
・日本国内の特許出願をしてもらった特許事務所に外国出願のお願いをしたところ、他の事務所を紹介された。
・警告書が届いたので特許事務所に相談をしたら、紛争経験がないと言われた。
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途中で特許事務所が変わってしまうと、信頼形成がゼロからのリスタート、権利の説明も再度必要となり、また管理上の問題も起こります。

 

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■弊所は、外国出願の経験紛争事件(裁判)の経験が豊富です。
□世界各国の優秀な特許事務所と提携を結んでおります。
□侵害訴訟事件の経験が豊富であり、知財に強い弁護士と提携をしております。
http://www.izawapat.jp/article/13258544.html

 

 

 


よって、井澤国際特許事務所は、
商品企画段階から、国内外出願、裁判まで、“ワンストップサービス”のご提供が可能です。
中小企業、ベンチャー企業、個人の皆様、お気軽にお問合せ下さい。

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ご相談はこちからから。