顧問契約(貴社の知財部になります。)

※このページは下記に該当する方へ、大変お勧めの情報です。ハガキ.jpg

会社を設立して5年以内の方へ
       →まだ十分間に合います。
特許や商標に関する問題意識の高い方へ
       →成功する社長として必要な意識です。
         成功する会社はその影に必ず弁理士がいます。
弁理士との接点がない方へ

       →この機会を逃さないでください。




トラブルは突然に。

会社はモノを作り出さなければ成り立ちません。モノを市場に出さなければ利益を生みません。ですが、何もせずモノを市場に出すとトラブルに巻き込まれる危険性がうまれます。ちょうど、2〜3年、会社がうまく回りだした頃、突然、特許権侵害に巻き込まれ、損害賠償を請求されるなどして、つまづいてしまうことがあります

 

トラブルを未然に回避するには。

大企業なら知財部を設け、開発品や新ブランドが他人の権利を侵害していないか検討をしたり調査したりする事でトラブルを未然に回避することができます。知財に詳しい人材となると1人雇うのに20万円以上の人件費が毎月かかることとなります。中小企業では、その人件費を確保すること自体大変難しいことです


貴社の知財部になります。

インターネットやメールが普及したこの時代、社内に知財部を設ける必要はありません。我々、井澤特許事務所は貴社の社外であっても、顧問契約により、貴社の知財部となって顧問弁理士があらゆるご相談に応じます。

【顧問料】
          月 額   5万円   10万円   15万円
いつでもメール・電話対応 
(電話の場合は1日30分まで)
    〇      〇       〇
   制限なし

貴社にご訪問
    −     1回     2回

商標(称呼)\先行技術文献 調査
  1回\−   3回\1回   5回\2回

商標出願(印紙代は別途)
    −     1件     3件
[いつでもメール]
メールでのご相談は24時間受け付けております。
(顧問用アドレスをお教えしますので優先的に回答いたします。)

[商標(称呼)調査] 新しい商品名やサービスの名称がある場合、その名称と類似する商標が他社に登録されているかを確認するために必要となります。通常1件通常2万円するサービスになります。
1商標1区分の称呼調査で1回となります。 

[先行技術文献調査]
特許・実用新案・意匠について先行文献を確認するものです。新製品が、他社の権利に抵触していないか確認をするのに必ず必要な調査となります。
通常5万円以上かかるサービスとなります。 
[商標出願]
1区分1出願を1件とカウントします。
1件通常64,000円するサービスです。
印紙代12,000円は別途ご請求いたします。


※「成功する社長」にお勧めです。
知財部構築(社員雇う)よりは安く、迅速かつ適切に、知財全般に関するコンサルティングサービスをご提供いたします。