翻訳事業(特許明細書翻訳)

 

  • その翻訳は正確ですか?
  • その翻訳は高くはありませんか?
  • そもそも日本語明細書に誤記はありませんか?

 

井澤国際特許事務所では、翻訳の対象である日本語明細書を一から見直し、質の高い翻訳を低価格で提供しております。

 

 また、英語・中国語・韓国語・台湾語の同時翻訳により、更にコストダウンを致します。

 

特長1弁理士が事前チェック

 翻訳の基礎となる日本語明細書に誤記がないか、まず弁理士がチェック致します。
 
弁理士の事前チェックを行っている翻訳サービスはあまり聞いたことがありません。それは出願した明細書に間違いがないという性善説からきております。しかし、人間が書いた明細書ですから何度見直しても誤記は起こり得ます。

※ご依頼の7〜8割の日本語明細書に誤記を発見しております。


特長2スペシャリスト+ネイティブ

 翻訳者に一番の自信を持っております。
 翻訳者は全て、日本・韓国・中国・台湾の特許事務所経験者であり、しかも、一定期間の研修を受け、更に翻訳試験に合格した者のスペシャリストのみで構成されております。
しかも、翻訳者とは別のネイティブによるクロスチェックを行います。ネイティブチェックは@文法チェックA技術チェックB各国のプラクティスチェックを行い、その結果については、別途翻訳者と相談の上、修正に反映いたします。

 ※ここだけの話、日本の翻訳会社の下請けを行っている翻訳者も多数在籍しております。

同時翻訳.jpg

特長3同時翻訳によるコストダウン

 英語・中国語(簡体字)・韓国語・台湾語(繁体字)の4カ国語について2ヶ国語以上ご依頼頂いた場合、想像以上のコストダウンをご提供いたします。

 最近では、PCT出願が増え、英語圏+アジアへの国内移行をする案件が増えております。PCT加盟国ではない台湾への優先権出願も増えております。つまり『PCT出願+台湾』のご依頼が増えております。英語・台湾語の同時翻訳をされる方が多くおりますので同時翻訳される方には大きな割引をご用意しております。なお、英語・台湾語の翻訳をした後、中国に移行時に中国語への翻訳を追ってする場合でも、中国語翻訳料につきましても割引を適用いたします。